薩摩日光 900ml

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商品名 : 薩摩日光 900ml
商品コード : 211510
販売価格 : ¥1,210
在庫 :
原材料 : さつま芋・米麹(国産米)
容量 : 900ml
アルコール分 : 25度
1ケース入数 : 6本
化粧箱 :
包装 :
のし :
手提袋 :
ふっくらと蒸し上げたさつまいもを黒麹で醸した本場薩摩の芋焼酎です。終始柔らかく穏やかに広がる甘やかな香味と後キレの良さは、料理の引き立て役に徹する奥ゆかしささえ感じさせる味わいです。薩摩の食中酒文化を美味しい料理と共にお愉しみください。

薩摩日光

島津家藩祖忠久が建立した伝統と歴史を持ち、島津藩主の祖先である源頼朝公、忠久の母・丹後局を祀る花尾神社。朱塗りで華麗な社殿は、別名「さつま日光」と呼ばれ、今も多くの参拝者が訪れます。歴史のロマンあふれる花尾神社をイメージした本格焼酎「薩摩日光」。

薩摩日光の原材料へのこだわり

黄金千貫を使用

焼酎づくりによく用いられるさつま芋の品種に「黄金千貫(こがねせんがん)」があります。 豊富に含まれるデンプン質が、芋焼酎に最適なのです。薩摩日光では厳選した黄金千貫のみを原材料として使用しています。

薩摩日光は黄金千貫を使用

黒麹を使用

芋焼酎づくりは、一に麹です。麹をうまく仕込めるかによって、焼酎の味か決まるとも言われています。黒麹で醸したもろみは一般的に重厚な香り、ふくよかでコクのある焼酎ができると言われます。薩摩日光においても味わい深い焼酎を造るため黒麹を使用しています。

薩摩日光は黒麹を使用

味わい・香り

黒麹仕立ての、柔らかく穏やかに広がる甘やかな香味と後キレの良い本格焼酎です。料理の引き立て役として、美味しい料理と共にお愉しみください。

薩摩日光の味わい・香り

天璋院篤姫について

花尾神社

島津藩主の祖先である源頼朝公と、建立した島津忠久の母・丹後局を祀っている花尾神社は鹿児島市の花尾町にあります。広い境内の奥にこじんまりと華麗にたたずむ、朱塗りに見事な彫刻や装飾が施された社殿は、別名「さつま日光」と呼ばれ、今も多くの参拝者が訪れます。

薩摩日光

薩摩日光のおすすめの飲み方

薩摩日光は、芋焼酎の代表的な呑み方である、お湯割り・水割り・ロックのどの呑み方でも穏やかに広がる香りと後キレの良さを堪能できます。

お湯割りで楽しむ

お湯割りにすることで、穏やかながら黒麹らしい芳醇な香りが引き立ち、甘やかな余韻が広がります。
本場鹿児島では「焼酎6:お湯4」を”ロクヨン”、焼酎5:お湯5」を”ゴウゴウ”と呼び、親しまれています。呑む人の体調に合わせて、自由に濃さを調節できるのも焼酎の特長です。お湯割りをつくるときは先にお湯をグラスに注ぎ、次に焼酎を加えるのが基本の流儀となっています。アルコールとお湯の比重の違いによって、かきまぜなくてもうまく馴染むといわれてます。

薩摩日光をお湯割りで楽しむ

水割りで楽しむ

水割りでは、柔らかく甘やかな香味と後キレの良さがスッキリと楽しめます。飲みやすい水割りもオススメです。水割りをつくるときは焼酎を先にグラスに注ぎます。焼酎より比重が高い水がグラスの下に沈み、焼酎が上へと昇ることでうまく混ざり合います。水割りには、天然水(軟水)がオススメです。

薩摩日光を水割りで楽しむ

ロックで楽しむ

ストレートに香りと後キレが楽しめます。薩摩日光の香味の特徴をとても深く感じることが出来、余韻に浸れる味わいを楽しめます。 焼酎氷が入ったグラスに焼酎を注いだ直後はストレートに近い味わいがあり、氷が溶けるにつれて飲みやすい水割りに変化します。もちろん、氷は天然水(軟水)などで作った氷が最適です。

薩摩日光ロックで楽しむ

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